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自治体

意外かもしれません。実は、建設現場に次いで使用事例の多いのが、自治体案件。
異常気象による被害が深刻化する中、河川や道路の管理ツールとして、年々採用数が増えています。
「市民や職員の安全を守りたい。」「限られた予算を無駄なく使いたい。」
そんな声に、レンタル型のネットワークカメラが、全力で応えます。

自治体には、
こんなお悩み・課題が・・・

『現場見守る君』で、
まるっと解決!

『現場見守る君』が
自治体にぴったりな理由

BEST3

導 入 例
事例
1
使用場所:河川・貯水池
使用機種:『現場見守る君』スタンダード
製品画像
課題

■大雨で度々浸水してしまう場所がある。

■市民への情報提供ツールとして使用したい。

導入後

■出水期だけ借りられるのは、予算が抑えられて助かる。

■現場に行かなければ実際の水位がわからず、取り越し苦労になることも多かったが、今は水位計をカメラで監視し、スマホで確認できるので、部下への指示もより精度が上がり、効率的になった。

■定期的に更新される静止画をHPで公開していて、特に大雨の時にはアクセス数が上がる。
わかりやすいという事で、市民からも好評を得ている。

事例
2
使用場所:河川
使用機種:『現場見守る君』ハンディ
製品画像
課題

■大雨で度々浸水してしまう場所がある。

■予算の関係もあり、出水期だけ低コストで見守れるツールが欲しい。

導入後

■スマホやPCで情報共有ができるのはわかりやすい。

■危険な状況で外に出る頻度を少なくできたのは、職員を守る意味でも良かった。

■資産として所有するより、レンタルで管理する方が効率的で良い。

■既に登録済みの電気工事業者を通じてレンタルを行ったので、設置も一括してお願いでき、手続きも簡略化できたのでラクだった。

事例
3
使用場所:駐車場
使用機種:『現場見守る君』ハンディ
製品画像
課題

■一時的に重機を駐車する必要性が出たので、いたずらや盗難されないよう監視したい。

導入後

■短期間だけでもレンタルが可能だったので導入しやすかった。

■安心して駐車できたので良かった。

事例
4
使用場所:アンダーパス
使用機種:『現場見守る君』ハンディ
製品画像
課題

■いつも浸水してしまう場所がある。

■現地に行かないと水位がわからないので大変。

導入後

■今までは、現地に行って状況確認を行っていたが、カメラの映像を見て、アンダーパス手前の掲示板に状況を表示できたので、作業効率化につながった。

■導入してみたら、交通量の把握など、プラスアルファの情報も得られることがわかったのでよかった。

事例
5
使用場所:アンダーパス
使用機種:『現場見守る君』ハンディ
製品画像
課題

■大雨の際は、水位センサーの情報から、電光掲示板に「通行止め」と表示させるようにしているが、以前、きちんと表示されないことがあった。

■緊急時にも同様の不具合があっては、人命にかかわるので、掲示板を監視したい。

導入後

■大雨の時には、念のため現場に行っていたが、今はカメラで見守れるのでありがたい。

■万一「通行止め」の時に車の侵入があっても、掲示板の表示ミスなのか、運転手の問題か、判別する材料になるのは有効だ。

■出水期だけのレンタルが可能なのは便利だ。

事例
6
使用場所:樋門
使用機種:『現場見守る君』ハンディ
製品画像
課題

■降水時、ゲートを遠隔で開閉させているが、人命にかかわることなので実際に開閉が行われているかは、都度目視確認に行く必要があった。

■確実に稼働したか、映像でチェックしたい。

導入後

■カメラの目視だけで確認できるので、業務効率化につながった。

■休日にゲリラ豪雨があると、家にいても落ち着かなかったが、今は手元のスマホで見られるので、心理的にも負担が減った。

■部署内の情報共有としても使えるので助かる。

オススメ機種