2021.11.29 ブログ

工事現場を「見える化」して状況把握と防犯対策を!

工事現場の状況把握や防犯対策でお悩みではないでしょうか?

最近では、監視カメラを導入して工事現場を「見える化」することによって、状況把握や防犯対策をするケースが増えています。

この記事では、工事現場での監視カメラ導入による「見える化」について解説していきます。

現場の状況が十分に把握できていない、防犯対策が出来ていないという方は、ぜひ参考にしてみてください。

 

見える化①工事現場の状況把握

 

・スケジュール通りに資材が搬入されているか

・スケジュール通りに工程が進んでいるか

 

という工事現場における状況把握は現場監督さんの日常の業務。

工事現場に監視カメラを設置して「見える化」することによって、状況把握をPC・タブレット・スマホでどこからでも遠隔監視することが出来ます。

確認するために職人さんと度々電話したり現場に出向いたりが、大幅に減ることが想定できますよね。

 

見える化②工事現場の防犯対策

むき出しの工事現場は盗難被害と常に隣り合わせです。

工事現場に監視カメラを設置して「見える化」することによって24時間365日監視が可能!

この「見える化」によって監視以外にも次の効果も期待出来るでしょう。

 

・監視カメラがついていることによる犯行の抑止効果

・監視員を雇う人件費削減

 

大切な工事現場の資材等を守るための「見える化」考えてみてはいかがでしょうか。

 

工事現場での監視カメラ導入は、工事期間のみ利用できるレンタルサービスが便利です。

工事現場の監視カメラはレンタルがコスパが良い理由については、こちらで詳しく解説しています。

工事現場の監視カメラはレンタルがコスパが良い理由

 

いかがでしたでしょうか。

本記事をお読みいただくことで、工事現場での監視カメラ活用による「見える化」についてご理解いただけたと思います。

工事現場に監視カメラを導入すると、現場監督の業務効率向上、セキュリティや安全管理の強化等、様々なメリットがあります。

コストを抑えて工事現場の「見える化」に取り組みたいという方は、ぜひ導入を検討してみてはいかがでしょうか。

 

監視カメラの導入を考えている方はこちらからどうぞ

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